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スタッフ紹介

拠点長  松浦 脩博(まつうら のぶひろ)
 
 
   
  元、医療機器・介護装置メーカーの常務取締役
 外資系大手企業向けOEM生産プロジェクトに立ち上げから携わり、現在の医療機器製造の柱に育てる一方、ISO13485(医療機器の品質マネージメントシステム)取得への取り組みを行い、社内定着させた。
また、介護装置および医療機器等の開発・製造に携わり、取締役として開発部長および製造部長、総括製造販売責任者、ISO責任者を歴任。

 日本理学療法機器工業会理事、静岡県製薬協会医療機器分科会幹事、はままつ次世代光・健康医療産業創出拠点事業総括を経て現職。

●浜松商工会議所「医工連携研究会」 アドバイザー

 




事業総括  牧野 謙二(まきの けんじ)  
   
 元、浜松の光技術関連の世界的トップ企業の産学官連携部長。
大学卒業簿、電子情報通信機器メーカーに入社。業種別営業を担当し、企画・直販・営業支援を経験したのち、1986年地元浜松の光技術関連大手企業に入社。以後、一貫して国からの委託研究・研究助成事業関連業務を担当。

●主に文部科学省(JST)、経済産業省(NEDO)、内閣府(AMED)、農林水産省(農研機構)関連の公募情報確認、提案書作成支援、会計検査対応まで。

●技術研究組合や研究開発コンソーシアムの設立・運営・解散に関与。

●文科省「浜松地域オプトロニクスクラスター」、浜松商会議所「浜松医工連携研究会」など
浜松地域でのプロジェクトに関与。
 



研究統括  山本 清二(やまもと せいじ)   山本 清二
   
  神経科学領域の基礎研究と共に、光技術を応用した研究の経験と臨床医であるというバックグランドを活かし、先端医療開発特区(スーパー特区)「メディカルフォトニクスを基盤とするシーズの実用化開発」に採択され医療機器を開発中。はままつ次世代光・健康医療産業創出拠点(事務局:浜松医科大学産学官共同研究センター)では、大学内外における産学連携・医工連携の「ワンストップ窓口」として、医療機器の開発・事業化の支援から、薬事規制の相談、医療ニーズの収集、医工連携のマッチングまで幅広く対応。

略歴 / Career
1980年 浜松医科大学医学部医学科卒業
1985年 焼津市立総合病院脳神経外科 科長
1988年 浜松医科大学附属病院脳神経外科 助手
1991年 米国コーネル大学医学部神経学神経科学 研究員
1993年 浜松医科大学脳神経外科 助手
1994年 博士(医学)(浜松医科大学論文博士課程 第185号)
2000年 浜松医科大学光量子医学研究センター                               
      (現 メディカルフォトニクス研究センター)助教授(現 准教授)
2011年 浜松医科大学産学官共同研究センター長
         JST 地域産学官共同研究拠点整備事業                                        
    「はままつ次世代光・健康医療産業創出拠点」研究統括
2012年 浜松医科大学メディカルフォトニクス研究センター 教授
2016年 浜松医科大学 理事(教育・産学連携担当)・副学長    
 






略歴 / Career
1980年 浜松医科大学医学部医学科卒業
1985年 焼津市立総合病院脳神経外科 科長
1988年 浜松医科大学附属病院脳神経外科 助手
1991年 米国コーネル大学医学部神経学神経科学 研究員
1993年 浜松医科大学脳神経外科 助手
1994年 博士(医学)(浜松医科大学論文博士課程 第185号)
2000年 浜松医科大学光量子医学研究センター                               
  (現 メディ カルフォトニクス研究センター)助教授(現 准教授)
2011年 浜松医科大学産学官共同研究センター長
         JST 地域産学官共同研究拠点整備事業                                        
「はままつ次世代光・健康医療産業創出拠点」研究統括
2012年 浜松医科大学メディカルフォトニクス研究センター 教授
拠点長   三浦 曜(みうら あきら)   三浦 曜


   
  現(株)アメリオ、代表取締役社長。
浜 松の大手輸送機器製造業にて船舶設計CADシステム構築、船舶性能シミュレーションシステム構築などに従事。その後、技術系ソフトウェア会社設立、国立大 学講師を担任、浜松商工会議所「医工連携研究会」の設立、浜松医科大学との連携による手術NAVIソフトウェア開発に携わる。これらの技術バックグラウン ド、企業経営者としての経験を活かし、幅広い視点から複数のベンチャー企業育成支援、産学連携事業活動を展開している。

略歴

1973年4月   ヤマハ発動機(株)ボート事業部 入社
1984年3月   (株)アルモニコス設立 代表取締役
1996年6月   CosmoWorks,Inc.米国法人設立 President&CEO
1997年1月   (株)アメリオ設立 代表取締役
2001年3月   神戸大学大学院自然科学研究科 博士号取得
2012年7月   光産業創成大事業化支援組織フォトンリング会長就任
2014年12月 光産業創成大学院大学 産業創成支援客員教授就任
2015年4月   JST地域産学官共同研究拠点整備事業
                 「はままつ次世代光・健康医療産業創出拠点」拠点長就任

その他の活動
1994年4月   CAD・CG技術者のための「NURBS早わかり」著述出版
2001年3月   CAD・CG技術者のための「実践NURBS」著述出版
2005年3月   浜松商工会議所「医工連携研究会」設立メンバー
2005年11月 手術NAVIソフトウェア開発参画
2007年12月 「清風会」開設メンバー
2011年4月   「はままつ医工連携拠点」開設 後援
2012年9月   光産業創成大事業化支援組織フォトンリング会長

●光産業創成大事業化支援組織フォトンリング会長
●光産業創成大学院大学 産業創成支援客員教授
●浜松商工会議所「医工連携研究会」幹事

    
 

神経科学領域の基礎研究と共に、光技術を応用した研究の経験と臨床医であるというバックグランドを活かし、
先端医療開発特区(スーパー特区)「メディカルフォトニクスを基盤とするシーズの実用化開発」に採択され医療機器を開発中。
 はままつ次世代光・健康医療産業創出拠点(事務局:浜松医科大学産学官共同研究センター)では、
大学内外における産学連携・医工連携の「ワンストップ窓口」として、医療機器の開発・事業化の支援から、
薬事規制の相談、医療ニーズの収集、医工連携のマッチングまで幅広く対応。

略歴 / Career
1980年 浜松医科大学医学部医学科卒業
1985年 焼津市立総合病院脳神経外科 科長
1988年 浜松医科大学附属病院脳神経外科 助手
1991年 米国コーネル大学医学部神経学神経科学 研究員
1993年 浜松医科大学脳神経外科 助手
1994年 博士(医学)(浜松医科大学論文博士課程 第185号)
2000年 浜松医科大学光量子医学研究センター                               
  (現 メディ カルフォトニクス研究センター)助教授(現 准教授)
2011年 浜松医科大学産学官共同研究センター長
         JST 地域産学官共同研究拠点整備事業                                        
「はままつ次世代光・健康医療産業創出拠点」研究統括
2012年 浜松医科大学メディカルフォトニクス研究センター 教授
松浦 脩博
●光産業創成大事業化支援組織フォトンリング会長
   
   
元、医療機器・介護装置メーカーの常務取締役
医療機器・介護装置メーカーの
前職にて一部上場会社のシステム開発部長を経験したことを活かし、開発から製造までのモノ作りのシステムを新たに展開するとともに、業務効率向上のための管理システムなどを提案し、社内データーの活用を推進して会社運営の改革を実施。

 また、外資系大手企業向けOEM生産プロジェクトに立ち上げから携わり、現在の医療機器製造の柱に育てる一方、ISO13485取得への取り組みを行い、社内定着させた。
社内では介護装置および医療機器等の開発・製造に携わり、取締役として開発部長および製造部長、総括製造販売責任者、ISO責任者を歴任。

  社外的には 日本理学療法機器工業会理事、静岡県製薬協会医療機器分科会幹事、浜松医工連携研究会幹事を経て、2011(H23)年4月より「はままつ次世代光・健康医療産業創出拠点」の事業総括として活動に参画。
大学および工業技術研究所等とも連携し、介護装置および医療機器等の共同開発の推進に協力。

●浜松医工連携研究会 アドバイザー
 

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